チリツモ。

アタシのお部屋がキレイになるまでがんばるのよ

MENU

スイマセン、ワタシは「絶対に残業したくない主義者」なんです・・

なんで、謝ってるんだろう、ワタシ・・・・。

表題の通り、ワタシは「残業嫌悪主義者」でございます。
貴重な人生の一日の最後の時間を、会社に取られたくないの。

絶対に残業しないためにしているいくつかの「工夫」を発表します。

その1)始業30分前には着席して、その日のざっくりとした予定を仮組してしまう

→ここが大事なのです。仮組大事。どんなペースで行こうか主導権を握るのが大事。
 前もって、主な仕事の依頼元に「今日は必要なシゴトはなんですか?」と聞いてまわって、予定を入れちゃう。
そして、その予定を、見たい人が見れるように発表しちゃう。

その2)業務開始30分毎に「なにをやったか」を記録して、無駄がないか確認する

→業務開始25分経ったら、その時間で何が出来たかノートにメモして、無駄がなかったか振り返る。残り5分は小休憩とする。(集中力はそんなにもたない)
このルーチンを繰り返す。うっかり1時間見なかったときは「詰め込み杉。余裕なさすぎ」と判断する。

その3)「今日は、〇〇な用事があってドロン(退社)しますので、御用の方は〇〇時までにご用命ください」と宣言してしまう。

→残れない理由をあらかじめ宣言して(ウソでも可。褒められたものではないけど)、依頼時間のデッドラインをこっちで引いちゃう。

その4)明日出来ることは、明日やる。

→大抵、終業間際に来るような仕事は、明日以降完成しても障りのないものが多い。
無理にその日の内にやろうとはしない。ミスの元。

 

これで、ここ3年ほど回してますが、まったく問題ないです。
ワタシのモットーは「ミスなくモレなく安全運転」ですので、これはこれでご好評いただいておりますよ。

もちろん、残業はゼロです。

でもまあ、忙しい時期もあるっちゃあ、あります。

そういう時は、朝残業しております
ワタシの場合は、上役が朝残手当を出してくださったので、
早く出社することは「得」なのです。

朝残はいいですよー

  • 絶対に遅刻しない
  • 更衣室が空いている
  • なぜか、早く来ることで上役からの評判が良い
  • 人が少ないので、忙しい作業をサクサク進められる

でもまぁ、忙しい時限定です。

 

いかがだったでしょうか。

ワタシの会社愛の無さが露呈したとも言えるかも?!w

 

まぁ、そんなところで。

ではでは!

 

広告を非表示にする